2026年3月31日一般情報現代福祉学科
大倉高志准教授(現代福祉学科)が共同で実施中の全国調査の第2回中間報告会が山陽新聞で紹介されました
保健福祉学部現代福祉学科 大倉高志准教授が、一般社団法人リヴオンと共同で実施している全国調査の第2回中間報告会についての記事が山陽新聞で紹介されました。(第2回中間報告会は終了しました。)
全国調査の参加基準は、0~19歳の子どもの頃に、自殺で親やきょうだいを亡くした方で、現在18歳以上で、死別後6か月以上が経過している方が対象です。
全国調査はオンラインアンケートの形式で実施中です。
山陽新聞で紹介された全国調査への参加者を募集しています。ご回答を希望される方は、下記のURLから調査概要をご確認の上、調査にご参加いただけます。
https://www.children-bereaved-by-suicide.com/

全国調査を実施中の
大倉高志准教授
【問い合わせ先】
岡山県立大学 保健福祉学部 現代福祉学科
准教授 大倉 高志
719-1197 岡山県総社市窪木111
E-mail:t-okura●fhw.oka-pu.ac.jp(●を@に変更して送信ください)
関連リンク
<大倉高志研究室WEBサイト>
https://okuralab.fhw.oka-pu.ac.jp/
<一般社団法人リヴオンWEBサイト>
https://www.live-on.me/