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| 科目名/Course: English Language Program 1(工1)(造形デザ1, 工芸工業1)/English Language Program 1 | |
| 科目一覧へ戻る | 2026/03/23 現在 |
| 科目名(和文) /Course |
English Language Program 1(造1A) |
|---|---|
| 科目名(英文) /Course |
English Language Program 1 |
| 時間割コード /Registration Code |
00A37010 |
| 学部(研究科) /Faculty |
共通 |
| 学科(専攻) /Department |
造形デザイン学科 |
| 担当教員(○:代表教員)
/Principle Instructor (○) and Instructors |
○西谷 工平 |
| オフィスアワー /Office Hour |
西谷 工平(なし) |
| 開講年度 /Year of the Course |
2026年度 |
| 開講期間 /Term |
前期 |
| 対象学生 /Eligible Students |
造形デザイン学科1年次生、造1A |
| 単位数 /Credits |
1.0 |
| 更新日 /Date of renewal |
2026/03/11 |
|---|---|
| 科目ナンバリング /Course Numbering |
履修案内を参照 |
| 使用言語 /Language of Instruction |
日本語 |
| 共通カテゴリ /Category |
語学国際 |
| オムニバス /Omnibus |
該当なし |
| 授業概略と目的 /Cource Description and Objectives |
・高校で得た文法知識・語彙力を基盤に、英語でのコミュニケーション力の基盤となる語彙、文法、イディオムについて学習し、英文を正確に理解できる能力を涵養する(TOEIC L&R IP のListening Section, Reading Section 対策にも対応) ・さまざまなジャンルの文章に触れることで背景知識を獲得し、異文化理解への関心を高める ・大学での英語教育の学びを定着させるために、多読学習の活用により、英語学習を習慣化する ・リーディング、リスニングを中心として、4技能を使った活動を行うことで、大学での英語学習をスタートする基礎力を養う |
| 履修に必要な知識・能力・キーワード /Prerequisites and Keywords |
・語彙知識 ・文法知識 ・リーディング力 ・リスニング力 |
| 履修上の注意 /Notes |
・必修科目 ・TOEIC L&R IPを受験することが必須である ・授業には辞書を持参すること(ただし、スマートフォンの使用は不可) ・授業では積極的に練習問題、提示した教材などに取り組む姿勢が要求される ・授業外の自主学習(詳しくは「学習ログ」参照)が必須である 備考: 1. 本科目は、原則対面実施とする(状況に応じて一部をオンライン授業で実施する可能性がある) 2. 多読を継続すること 3. 毎日何らかの形で英語に触れ、継続した学習を行なうこと 4. 原則シラバス通りに授業は進行するが、履修者の学修状況を鑑み、シラバスの進捗度合いを若干変更することがある 5. 授業外での学習については、各クラス担当者から指示する。また、週1~3冊程度の多読、e-learningに取り組むことで、一定の授業外学習時間を継続的に確保してほしい。 |
| 教科書 /Textbook(s) |
Impact 2, Second Edition (ISBN:979-8-214-17510-2) |
| 参考文献等 /References |
参考書や必要な資料は授業内で適宜配布、または指示する。 |
| 自主学習ガイド /Expected Study Guide outside Coursework/Self-Directed Learning Other Than Coursework |
多読(学習に取組みながら、各自「学習ログ」に記録する。提出時期は適宜指示する。) 語学教育推進室、または図書館での貸出、図書館のe-book等を活用して、週1~3冊のペースで多読に取組むこと。 |
| 資格等に関する事項 /Attention Relating to Professional License |
授業での学習内容や自主学習は、TOEIC等の検定試験に向けた英語力の拡充につながる。 |
| アクティブラーニングに関する事項 /Attention Relating to Active Learning |
本授業では以下のアクティブ・ラーニングを採用している。 ・グループワーク ・ペアワーク ・ミニッツペーパー等 (※クラスの状況等によって変更になる場合がある) |
| 実務経験に関する事項 /Attention Relating to Operational Experiences |
該当なし |
| 授業改善アンケートへのレスポンス (2025年度以前は「備考」) /Response to Course Evaluations |
| No. | 単元(授業回数) /Unit (Lesson Number) |
単元タイトルと概要 /Unit Title and Unit Description |
時間外学習 /Preparation and Review |
配付資料 /Handouts |
|---|---|---|---|---|
| 1 | 1 | [オリエンテーション Unit 1: Color Matters] 授業の概要、評価基準などの説明 多読本の貸出についての確認、学習ログの記入方法の説明 Color and its effect on people: Vocabulary, Speaking, Grammar |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 2 | 2 | [Unit 1: Color Matters] Color and its effect on people: Grammar, Reading, Video |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 3 | 3 | [Unit 1: Color Matters] Color and its effect on people: Video, Writing |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 4 | 4 | [Unit 1: Color Matters] Color and its effect on people: Mission, Sustainably Goals, Literacy Builder |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 5 | 5 | [Unit 2: Feeling Good?] Body and mind: Vocabulary, Speaking, Grammar |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 6 | 6 | [Unit 2: Feeling Good?] Body and mind: Grammar, Reading, Video |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 7 | 7 | [Unit 2: Feeling Good?] Body and mind: Video, Writing |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 8 | 8 | [Unit 2: Feeling Good?] Body and mind: Mission, Sustainably Goals, Literacy Builder |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 9 | 9 | [ふりかえり 多読] Unit1~2までのまとめ 多読課題の確認 |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 10 | 10 | [Unit 3: Your Digital Self] Technology's impact on our lives: Vocabulary, Speaking, Grammar |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 11 | 11 | [Unit 3: Your Digital Self] Technology's impact on our lives: Reading, Video, Writing |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 12 | 12 | [Unit 3: Your Digital Self] Technology's impact on our lives: Mission, Sustainably Goals, Literacy Builder |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 13 | 13 | [Unit 4: Underwater Mysteries] Underwater exploration and discovery: Vocabulary, Speaking, Grammar |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 14 | 14 | [Unit 4: Underwater Mysteries] Underwater exploration and discovery: Grammar, Reading, Video |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 15 | 15 | [Unit 4: Underwater Mysteries] Underwater exploration and discovery: Grammar, Reading, Video |
多読(学習ログに記録する) | 必要な配布資料は適時配布する。 |
| 16 | 16 | [期末試験] 期末試験 期末試験に向けた復習と準備 |
期末試験に向けた準備 |
必要な配布資料は適時配布する。 |
| No. |
到達目標 /Learning Goal |
知識・理解 /Knowledge & Undestanding |
技能・表現 /Skills & Expressions |
思考・判断 /Thoughts & Decisions |
伝達・コミュニケーション /Communication |
協働 /Cooperative Attitude |
||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 教材で扱う様々なテーマについて、英文を読んで大意を理解することができる(F) | ○ | ○ | ○ | ||||
| 2 | 英語でのコミュニケーション力の基盤となる語彙、文法、イディオムについて、指定した教材の問いに答えることができる。(F) | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 3 | 指定した教材の内容について、小グループワークやペアワーク等によって、他者とコミュニケーションを取りながら内容の理解を深めることができる(F) | ○ | ○ | ○ | ○ | |||
| 4 | 多読学習の方法を理解し、活用することによって、自ら英語習熟度を確認し、学習習慣を確立することができる(F) | ○ | ||||||
| 5 | 多読教材を用いて、様々な英文に触れ、その大意を理解することができる(F) | ○ | ○ | ○ |
| No. |
到達目標 /Learning Goal |
定期試験 /Exam. |
学習意欲・協働学習 | 小テストやタスク | 多読 | ||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 教材で扱う様々なテーマについて、英文を読んで大意を理解することができる(F) | ○ | ○ | ||||
| 2 | 英語でのコミュニケーション力の基盤となる語彙、文法、イディオムについて、指定した教材の問いに答えることができる。(F) | ○ | ○ | ○ | ○ | ||
| 3 | 指定した教材の内容について、小グループワークやペアワーク等によって、他者とコミュニケーションを取りながら内容の理解を深めることができる(F) | ○ | ○ | ||||
| 4 | 多読学習の方法を理解し、活用することによって、自ら英語習熟度を確認し、学習習慣を確立することができる(F) | ○ | ○ | ||||
| 5 | 多読教材を用いて、様々な英文に触れ、その大意を理解することができる(F) | ○ | ○ | ||||
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評価割合(%) /Allocation of Marks |
50 | 10 | 20 | 20 | |||