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授業情報/Course information

科目一覧へ戻る 2019/07/17 現在

授業基本情報
科目名(和文)
/Course
デザインプロジェクト演習
科目名(英文)
/Course
Project‐based Practice
時間割コード
/Registration Code
30529201
学部(研究科)
/Faculty
デザイン学部
学科(専攻)
/Department
デザイン工学科 造形デザイン学科
担当教員(○:代表教員)
/Principle Instructor (○) and Instructors
三原 鉄平 , 中西 俊介 , 山下 万吉 , 西川 博美
オフィスアワー
/Office Hour
三原 鉄平(月曜2限(3302))
中西 俊介((火曜日 2時限(1Q〜4Q共通)3602研究室) )
山下 万吉(山下万吉(第1Q:月曜5限/3608 
     第2Q:火曜5限/3608 
     第3Q:水曜3限/3608 
     第4Q:水曜3限/3608))
西川 博美(火曜2限 3505研究室)
開講年度
/Year of the Course
2019年度
開講期間
/Term
通年
対象学生
/Eligible Students
3年
単位数
/Credits
4.0
授業概要情報
更新日
/Date of renewal
2019/03/07
使用言語
/Language of Instruction
日本語
オムニバス
/Omnibus
複数教員担当
授業概略と目的
/Cource Description and Objectives
副専攻「岡山創成学」の3年次演習として、行政や企業など外部団体と連携しグループ単位で長期プロジェクトに取り組むことで、自身の専門性と社会人基礎力を養う。年度毎のプロジェクトは、担当教員が事前にコーディネートしたものを対象とし、受講生は参加するプロジェクトを選択する。プロジェクトの成果は、関係団体へのプレゼンテーションを行うとともに、授業の最終回に報告会を開催する。
履修に必要な知識・能力・キーワード
/Prerequisites and Keywords
【キーワード】
問題発見及び解決能力
コミュニケーション力
社会人基礎力
マネジメント能力
リーダーシップ
履修上の注意
/Notes
・全学部生の履修が可能である。
・通年科目のため、土日及び休業期間にプロジェクトを行う場合がある。
・学外での活動が主となることから、担当教員及びグループ間での連絡手段を確認する。
・外部団体との連携に際し、報告、連絡、相談を怠らない。
・2/3以上の出席を持って成績評価の対象とする。
教科書
/Textbook(s)
参考文献等
/References
自主学習ガイド
/Expected Study Guide outside Coursework/Self-Directed Learning Other Than Coursework

資格等に関する事項
/Attention Relating to Professional License
本科目は、副専攻「岡山創生学」における「地域創生推進士」認定のための要件科目の1つである。
備考
/Notes
授業計画詳細情報
No. 単元(授業回数)
/Unit (Lesson Number)
単元タイトルと概要
/Unit Title and Unit Description
時間外学習
/Preparation and Review
配布資料
/Handouts
1 1 [オリエンテーション]
当該年度プロジェクトの紹介
2 2(2) [参加プロジェクトの決定]
参加プロジェクトの決定とミーティング
3 3(3~5) [プロジェクトのための調査、分析]
プロジェクトの実施準備
担当プロジェクトに関するリサーチ
4 4(6~15) [プロジェクトの実施]
プロジェクトの実施
プロジェクト過程の記録
5 5(16) [プロジェクト中間報告]
各プロジェクトの中間報告
報告用資料の作成
6 6(17~28) [プロジェクトの実施]
プロジェクトの実施
プロジェクト過程の記録
7 7(29) [プロジェクト内プレゼンテーション]
関係団体向けプレゼンテーション
報告用資料の作成
8 8(30) [学内報告会の開催]
最終成果についての学内報告会
授業評価詳細情報
到達目標及び観点/Learning Goal and Specific Behavioral Viewpoints
No. 到達目標
/Learning Goal
知識・理解
/Knowledge & Undestanding
技能・表現
/Skills & Expressions
思考・判断
/Thoughts & Decisions
伝達・コミュニケーション
/Communication
協働
/Cooperative Attitude
1 問題発見能力及び情報収集、分析力を養う
2 グループや連携団体との協業により社会人基礎力を養う
3 専門領域を越えて問題解決能力及びマネジメント力を養う
4 提案力を養う
成績評価方法と基準/Evaluation of Achievement
※出席は2/3以上で評価対象となります。
No. 到達目標
/Learning Goal
定期試験
/Exam.
出席 成果物 プレゼン
1 問題発見能力及び情報収集、分析力を養う
2 グループや連携団体との協業により社会人基礎力を養う
3 専門領域を越えて問題解決能力及びマネジメント力を養う
4 提案力を養う
評価割合(%)
/Allocation of Marks
40 40 20

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