附属施設・附属機関

日本語・文化研修

海外の交流先大学の学生が、日本語や日本の文化の学修を目的に、本学を訪問します。

期間 毎年7月下旬~8月上旬(9日間程度)
主な内容 日本語授業(合計20時間/入門・初級・中級の3クラス)
本学学生との交流、総社市民との交流(ゲーム、料理づくり、プレゼント交換、歓談など)
一般家庭でのホームスティによる生活文化体験(有料/希望者のみ)
岡山県内観光(後楽園、瀬戸大橋、吉備路など)
研修参加者のコメント 「日本語の先生は優しくて、親切だった。授業もリラックスでき、楽しかった。分かりやすく教えてくれたおかげで、単語や文法を覚えて、実際に使えるようになった。」
「ホームスティでは、本当の家族のように接してくれた。日本の家庭の温かさと親切さを感じた。」

例年の開催風景