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向山教授(デザイン工学科)が設計した「岩国のアトリエ」(建築作品)が平成30年 日本建築士会連合会賞 奨励賞 を受賞

2018年7月23日(金)デザイン学部デザイン工学科の向山徹教授が設計した「岩国のアトリエ」(建築作品)が平成30年 日本建築士会連合会賞 奨励賞を受賞しました。

日本建築士会連合会賞は、公益社団法人 日本建築士会連合会が特に優れた建築作品の設計者として建築士会会員を表彰するものです。第46回日本建築士会連合会会員作品展に応募のあった全国19建築士会からの89点のうち21作品が、平成30年日本建築士会連合会賞候補として現地審査対象作品に選ばれ、現地審査の審査公表を基に最終審査で優秀賞5作品、奨励賞8作品、特別賞2作品が選ばれました。

平成30年 日本建築士会連合会賞 奨励賞

 写真1_外観

 作品名「岩国のアトリエ」(建築作品)
 設計者:向山 徹(広島県建築士会)
 勤務先:向山徹建築設計室
 施工者: 久良工務店 一級建築士事務所

 写真2_屋内  


 ■向山徹教授
  デザイン学部デザイン工学科