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真備町川辺復興プロジェクトあるくの子どもの居場所作り活動に参加しました!

おかやまCOC+連携自治体でもある倉敷市真備町の「復興プロジェクトあるく」の子どもの居場所作り活動に、8月21日、22日の二日間にわたり、岡山県立大学の学生10名が参加しました。
初日の午前中は、真備児童館が主導のもと、手作りおもちゃ作りのサポートを行い、午後から合流された中央大学の学生とともに昼食をとりながら、児童も一緒に交流しました。
その後、中央大学が準備してきたレクレーションを一緒に楽しみました。
二日目は、学習支援として、夏休みの宿題を取り組んだ後、アルミホイルや新聞紙を使って、動物や昆虫などの模型を作る工作を行いました。たくさん素敵な作品ができました。
午後からは、みんなで5種類のアナログ知育ゲームを行い、最後に受け入れ先のあるくが準備してくださったスイカ割りをして、盛り上がりました。