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PZL概要


PZLとは、学生支援室が設置した学生団体であり、学生による学生のため学生支援団体、そして学生が教職員に対等に意見できる団体です。活動目的は大きく3つ挙げられます。


活動目的

1.社会人基礎力を高める
正課内での学びと正課外での学びを経験することで、自分の能力を高めるとともに社会人基礎力を身につける。
2.岡山県立大学をより良くする
岡山県立大学に足りないものを発見し、それをPZLの活動を通して改善し、良くしていく。
3.仲間の輪を広げる
普段話すことがない人とPZLの活動で話したり、1つのミッションを一緒に行うことによって友達の輪が広がる。

活動内容

1.企画
大学生活をより良くするために環境改善や正課内外活動などを企画します。
2.SASの運営
SASとは11月末、学生会館3階に新設された部屋のことです。ボランティアなどの情報を提供するインフォメーションスペースと、話し合いや学習などができるラーニングコモンズで構成されています。一般学生も使用でき、その受付や管理などをPZLが行います。
3.情報の収集・発信
ボランティア情報やイベント情報などをPZLが収集し、それらをSAS登録学生に発信します。SAS登録学生とは「ボランティアなどの活動に興味はあるけど、企画とかはちょっと…」という学生向きです。登録すると、PZLからの様々な情報がメールで受け取ることができます。

PZLは県大らしい活動を探し求め日々活動しております。常にメンバーを募集しています。PZLのことをもっと知りたい、興味があるという方はお気軽にメールやDMをお送りください。PZLメンバーがお答えいたします。